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NPO法人映画保存協会
HMD京都の世話人が会員です。 ホームムービーの日 HMDを開催する我らの心強い味方。 Home Movie Day 9 HMDの世界共通公式ホームページ。 Home Movies (ITALIA) イタリアはボローニャにある国立家庭映画アーカイブ(L'archivio nazionale del film di famiglia)。 Collezione Antonio Pignotti イタリアのサン・ジミニャーノで見たピニョッティさんのコレクションは素晴らしかった。HMD京都でも展示を目指すのは彼の影響。 検索
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気がつけば8月も末。いよいよ本格始動せねば!
フィルムを捨てないで下さい! 京都の8mmフィルムはHMD京都まで! #
by hmd-kyoto-2011
| 2012-08-22 02:00
| 世話人つぶやき
HMD京都2012世話人の柴田幹太です。
今日は、亀岡市文化資料館でHMD亀岡の可能性と方向性について打ち合わせをしてきました。 亀岡市と僕を引き合わせてくれたのは、昨年の京都会場にも協力してくださった吉岡映像さん。 黒川館長は、昨年の京都会場の新聞記事(朝日新聞10月28日夕刊)を読み、亀岡での開催を検討し始めたという経緯があったとのこと。 頂いたお茶に、僕の感涙の波紋が広がったのは言うまでもありません。 人口10万人に満たない亀岡市ですが、映画発祥の地である太秦にも程近く、嵐山とはトロッコ列車で結ばれ、保津川下りという有名な観光スポットもあり、祇園祭に似た亀岡祭があり、古くは寒天作りが行なわれた土地であるとのこと。 ホームムービーの匂いがとてもします。 日本国内のHMDでは珍しく、地域の公的資料館が主導することになりそうです。 むしろこういうやり方がHMDの典型の一つともいえるわけで、あるいは亀岡が、10年目を迎えた「ホームムービーの日 JAPAN」の新しいあり方を提示するモデル・ケースにもなるかもしれませんよ。 全戸配布のお知らせ版や新聞各紙の地方支局とのコネクションなど、昨年の京都会場が苦戦した広報活動にも強力なアドバンテジがあり、文化資料館へのフィルムの寄贈も受け付けるという、ちょっとうらやましいくらいの環境です。 僕と仲間と協力者たちによる有志のイベントであるHMD京都とは、一味違うイベントになる予感がとてもします。 HMD京都2012は、京都市内外のHMD開催を応援します! #
by hmd-kyoto-2011
| 2012-07-07 23:16
| 世話人つぶやき
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by hmd-kyoto-2011
| 2012-06-01 23:44
| 世話人つぶやき
世話人です。
ことしもやるぞ!という意気込みの表れとして、これまでブログのタイトルに含まれていた「2011」をはずしました。それだけですけど。 #
by hmd-kyoto-2011
| 2012-03-25 23:12
| 世話人つぶやき
世話人柴田幹太です。
2月に桂塩鯛さんのKBSラジオ「サークルタウン」に出演させていただいて以来、このページを見てくださっている方が少し増えているようです。検索・捜索していただいてる皆様、ありがとうございます。 検索ワードを見てみるとやはり、「桂塩鯛 8mm」などが多いようです。あっという間の出演時間でしたが、着実に、誰かには届いたのでしょうね。 *桂塩鯛のサークルタウン ・・・ページ最下部に、一緒に出演した大阪ドーナッツクラブの門口ゆずとの記念写真あり 先日、HMD2011の「今年の一本」DVDが、映画保存協会より届きました。各会場の様子を垣間見ることのできる素敵なDVDです。各会場の皆様、おつかれさま、今年も楽しみましょう。ご来場の皆様、今年もどうぞよろしくお願いします。このDVDも、どこかで鑑賞会をしたいものです。ちなみに下記は、昨年のPR映像。 私事ですが、来月はHMD2011にも世界最年少(自称)の生後6ヶ月で参加した愚息の誕生月。彼の1歳は、毎月8mmフィルムを1本使って撮影したいなあと考えております。 #
by hmd-kyoto-2011
| 2012-03-25 23:01
| 未分類
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